アサイン管理
誰がどのプロジェクトに、いつまで配置されているかを確認します。プロジェクト単位・メンバー単位の両方から、配置を整理できます。
複数案件を同時に動かす受託・開発チームのために。
タスク、工数、進捗、予算まで、devDashで完結します。
devDashは、その2つを両立させるために作られました。日報感覚の日々の入力が、PMの判断に必要な情報につながります。
それを実現するdevDashの仕組みを、ここから順にご紹介します。
スプレッドシート感覚で作るWBSが、そのまま実タスクと直結。転記も二重更新もいらず、見積・実績・進捗が自動で積み上がります。最後まで使い切れるWBSへ。
誰が・何を・いつやるか、残タスクがどれだけあるか。1画面で完結する、devDash独自の管理ビューです。
メンバー軸で、複数プロジェクトのタスクをまとめて表示。メンバーはこれだけ見ておけば、全タスクを漏れなく追えます。
Step 01〜03で整えたタスクから、今日やるべきものが実績登録画面に自動で並びます。あとは時間を入れるだけ。残時間まで、日報感覚で残せます。
日々の実績と残時間から、進捗・遅延・バッファのバーンダウンを自動生成。報告のための報告は、必要ありません。
日々の運用とは別に、組織を俯瞰するための管理機能を揃えています。
配置、余力、予算 — 必要なときに、必要な人だけが見る画面です。
誰がどのプロジェクトに、いつまで配置されているかを確認します。プロジェクト単位・メンバー単位の両方から、配置を整理できます。
メンバーごとの容量・予定・余力を月単位で可視化。誰に余裕があり、誰が超過しているかを、勘ではなく数字で判断できます。
総予算、目標利益率、予算消化率、予定工数と実績工数の差分まで。受託の利益率を、ひと画面で。
REST API と MCP(AIアシスタント連携)に対応。Claude・Cursor からの操作も、自社ツールからの自動連携も思いのまま。
接続URLとAPIキーを設定するだけ。AIがプロジェクト・タスク・WBSを直接読み書きします。インストール不要。
APIキー認証のREST APIで、タスク・プロジェクト・WBSを外部システムから操作。自動化フローに組み込めます。
タスク管理、横断ビュー、実績登録、進捗レポート、そして配置・余力・予算の管理機能まで。 プロジェクト管理の流れに沿って、日々の入力からPMの判断までを試せます。